PM2.5対策について

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PM2.5対策について/NEWダチョウ抗体マスクは、PFE試験(0.1μm粒径の微小な粒子を捕集するテスト)で99%の高捕集率を確認しています。

CROSSEED(クロシード)は、マスクメーカーの中でも最も早い段階から『PFE試験・0.1ミクロン微小粒子捕集効率試験』を推奨し、全てのマスク商品に高精度フィルターを搭載しています。

マスク製品について

CROSSEED(クロシード)は、マスクメーカーの中でも最も早い段階から 『PFE試験・0.1ミクロン微小粒子捕集効率試験』を推奨し、全てのマスク商品に高精度フィルターを搭載しています。
2008年にはPFE試験99%UPを製品規格とする医療従事者に向けた大ヒット商品『フォルテシモ』を開発しました。
2012年12月リニューアル発売した「ダチョウ抗体マスク・プリーツ記憶タイプ」、「ピンクリボンマスク・プリーツ記憶タイプ」もPFE試験99%UPを確認しています。

PFE試験の重要性について

フィルター試験で世界的権威の米国ネルソン研究所ではPFE試験を以前より推奨していました。試験方法は、粒径 0.1μmポリスチレンラテックス試験粒子を一定流量(28.3ℓ/分)で吸引しながらフィルターの捕集効率を求めます。
一般の方の平常時の吸気量を考慮すれば、PFE試験のフィルター捕集効率は一般生活者のマスクフィルター規格として適切且つ大変重要であると考えています。
微小粒子捕集効率試験の重要性が高まる中で日本でもカケンにてPFE試験が可能となりました。
CROSSEEDは、この2社の試験機関で99%UPの試験結果を確認しています。
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